「坪井マックスブログ塾」特集vol.1:最大の目的はマザーズランチのお弁当

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超豪華なゲスト陣

先日の2月3日、名古屋で開催されるマックスブログ塾に参加させていただきました。
今回は坪井秀樹さんという、エクスペリエンス・マーケティングの大先輩がゲストでこられてまして、実際には「坪井マックスブログ塾」と言ったほうが適切な感があります。
↓坪井秀樹さんのブログです。
TOSBOI STUDIO – 坪井秀樹 理由なき反抗期 マーケティング コンサルティング
tosboi
 
そして当日会場に入って初めて知ったんですが、石川県の山城温泉の知る人ぞ知る旅館「加賀の宿 宝生亭」を運営されている、帽子山宗さんもサプライズゲストで来られてました。
以前からとてもお会いしたかった方だったので、本当に良かったです。
↓帽子山宗さんのブログです。
『販促カフェ in 宝生亭 加賀本店』販売促進に悩む人のための珈琲店
このお二人については、日を改めてこのブログで書かせていただこうと思っているので、ちょっとだけ待っていてくださいね。
ゲスト

マザーズランチのお弁当を食べに来れば?

と、いうことで参加できて良かったんですが、本来ボクは参加する予定ではなかったんです。
場所が名古屋ですから行くにはちょっと気合がいりますものね。
しかし開催日の三日ほど前に、主宰のマックス壁下陽一塾長からこんな連絡をもらったんです。
マザーズランチのお弁当を食べに来れば?
よく聞いてみると、ブログ塾当日のランチをマザーズランチのお弁当をお取り寄せすると言わはるではありませんか。
マザーズランチと言えば、友人の秋田佑さんが名古屋市を拠点にがんばってる配達専門のお弁当店で、有機野菜をたっぷり使った手作りのお弁当が大評判なんですよ。
でもなにぶん名古屋なので、これまで食べさせてもらうチャンスが無かったんですね。
このマザーズランチの弁当が決め手になりました。マザーズランチじゃなかったら行ってたかと問われると正直自信はありませぬ。
↓マザーズランチの「おかみさん」秋田佑さん。たいへんな人気者です。あ、右の人は坪井さんですね。
秋田さん
 
↓そしてマザーズランチのホームページ。テイストがとてもいいなあ。
トップバナー_SLP告知
http://mothers-lunch.com/
というようなマザーズランチと秋田佑さんなんですが、なんと言っても肝心のお弁当を見てもらうのが一番ですよね。
↓これがマザーズランチの「特製マックス弁当」だ!
マックス弁当
ローストビーフ、大エビフライ、さわら焼き物、有機&無農薬野菜のお惣菜の数々。
そしてご飯はもちもちできらきら光ってる十五穀米。
基本全部手作りなんだそうです。いわゆる「ほか弁」とは次元が違うとしかいえません。
ボクは自分でも料理をするので何となく分かるんですが、ものスゴく手がかかってます。
それでいて高級な仕出し屋さんのような気取った感じがありません。何なんかな。
ちょっと表現に困りますが、いわば
「ものすごく美味しいおうちごはん」
と言うのが一番近いような気がしますね。
余計なお世話なんだけど、こんなに手をかけて、クオリティを高くして、利益出てるのかな?
でも秋田佑さんのことだから、きっと大丈夫なんだろうな。まさにプロ。

なぜマザーズランチなのか?

ただちょっと冷静に考えてみると、名古屋も広いからマザーズランチと同じようなクオリティのお弁当屋さんは一生懸命探すとあるかもしれませんね。知らないけど。
でもね、主宰のマックス塾長は他のお弁当屋さんと比べるつもりなんて最初から無いし、ボクが同じ立場でもきっと同じ。
だってマザーズランチと他のお弁当屋さんは比較対象では全く無いし、そもそも同じ土俵にたってもいない。
ボクたちはFacebookを通して、秋田佑さんが毎日がんばってるのを知っているし、彼女が書くブログの記事で、自分の畑で土だらけになって無農薬野菜のお世話をしているのを知っています。
そしてFacebookの毎朝アップしはる「今日のお弁当のメニュー」メニューを見ては悔しい思いをしています(笑)
だからマザーズランチのお弁当が食べたくて仕方ないんですよ。
「これはたまらん!」
みたいな。
↓ちなみに昨日の朝の秋田佑さんのFacebook投稿です。罪作りな人と言って良いでしょう。
fb
↓こっちが秋田佑さんのブログ。しょちゅう畑で作業してます。
MOTHER’S LUNCHのゆう日記 愛知県名古屋市にある宅配弁当『マザーズランチ』ゆうの食と日々のこと。
畑作業
http://yakita.blog51.fc2.com/
ということで、マックスブログ塾をことを書き進めていたら、いつの間にかマザーズランチの紹介記事になってしまった・・・
まあ今回のブログ塾はお伝えしたいことが山ほどあるので、ちょうど良かった気もいたします。
では、まだまだ続く「坪井マックス塾」のブログをお楽しみに。
 

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